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台湾特捜ブログ ~片倉佳史のディープな台湾~
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ディープ台湾
高雄市
4月 10, 2022
数字で見る台湾・昭和12年度の日本の港
【台湾特捜百貨店】
昭和12年度の日本の港湾別取扱総額。台湾総督府編『台湾現勢要覧』より。
1神戸
2横浜
3大阪
4大連(満州)
5釜山(朝鮮)
6基隆(台湾)
7高雄(台湾)
8名古屋
9仁川(朝鮮)
10門司
※輸出額・輸入額の総計を順位付け。基隆は台湾の総額の5割、高雄は4割強を占める。
https://katakura.jimdosite.com/
台湾特捜百貨店
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